| 2026/07/26 02:21 |
[PR] |
| 2007/03/31 03:11 |
やばいよー |
完全に暇人だ。。。
毎日PCと向かう日々...(まぁ作曲とかしてるんだけどね)
それ以外は...
食う。
寝る。
食う。
寝る。
食う。
寝る。
・
・
・
・。
チーン...
この繰り返し。
部活やらバンドやら...無いだけで、こんなに暇人になれるなんてねー
まぁ、明日は友達の高校の定演がある事はあるんだけど、
肝心な、"行く相手が居ないw"って云うオチ。
別に行かなくてもいいんだけどね~
(私。友達が居ないのかな?...orz
追伸
あ。そうそう。
こんな感じで暇なんで、桜祭、出ますよ。(あ、聞いてないか?
春に大学でお祭りなんてね...w。結構謎ですが、(まぁうちの学校"らしい"といえば、らしい・・)
しかも、ホルン出演者のOBが居ないなんてね。(で、頼まれたから...という理由もあるのですがね)
追伸Ⅱ
個人的な趣味の範囲ですが...
サイトでも開設しよーかな?...って感じです。
自作曲のupとか、とか、とか……(ってそれだけしかネタがないんだけどねw)
追伸Ⅲ
またスランプに陥りそうです...(金木四重奏)
今日依頼者に聞かせてあげたのですが...、
見事にちょろっと、ダメだしを…orz
「途中で動きが無くなる」所...
マルシア主旋律からメロディアス路線へと移る部分があるのですが、
変
と突っ込まれマシたw
"アエテ"を狙ったんだけどね。邪道だったかな?
PR
| 2007/03/30 13:58 |
ほぼ徹夜w |
PCいじってて気付いたら、
夜中(明け方かw)の5:00なんですねぇ...。。
どーりで、カラスの鳴き声がするわけだ。
さてさて、何故こうなってしまったのかというと...
昨日ついに譜面制作ソフトを購入。
fanaleと同じ会社のもので、ソフト名は、
「allegro2005 アカデミック版」。
購入場所は、渋谷のYAHAMA。
で、このソフト、本来は3万円以上するものなのですが、
この"アカデミック版"というのは、名前の通り、
つまり、アカデミーな人...教職員や小学生以上の学生が、購入者の対象で
"アカデミック版"とは別の通常版と、内容は全く同じで、
なんと!
2万ちょいで買えてしまう。。かなーりお得w
で、それを買った際、YAMAHAスタンプカードが2枚もフルに溜まりw
めっちゃウキウキ気分のまま帰宅。
さっそく、ソフトをインストール、起動させてみる...。
で、
そもそも、何故有料版を買ったのか?
その理由は沢山あるのですが...、
(例えば、転調が出来ない、転拍子が出来ない、細かい設定が出来ない、どうしてもチープな印象をもってしまう...etc...)
一番の理由は、
オーディオファイルとして保存したい!
からなんですね。
そう。これがしたかったのよ。
音源としてのデータで残せるのならば、finale関連ソフトを持っていない人にも送れるし、ソフト起動させなくても気軽に聞けるし、CDにも焼けるし、携帯にも入れられるし......エトセトラ
と良い事尽くしww。これを出来ずして音楽ソフトと呼べるであろうか...
呼べねーよ。
というわkeで、
今まで、で作った、
クラリネット参重奏・金木四重奏
をオーディオファイルにしようとしたんです。
そもそも、同じ規格のソフトだから、同じ規格同士ファイル形式の共有が果たされている訳ですし、
allegroを用いて、finale NotePadでは出来なかった細部の編集も、ついでに可能かな??...なんて、思っちゃったりなんかしてー
んで、
開こうとしたんです。そしたら、
ファイル互換性がありません。
は?
"ファイル互換性がありません。"
って、何故じゃぁ!!!!!???????ww
OTL
何度やっても、allegroでファイルを開けることが出来ない。。。
それもそのはずで、
finale NotePad 2006のファイルを
一年前のソフト、allegro2005で、
開ける訳がないんですよねーww(………ただの馬鹿です。
つまり、
オーディオファイルを作るための方法…。
それは、、、、
"楽譜をもう一度、一から作り直す"
。。。。。。という訳です。朝方まで架かった理由、わかったべ?
さてさて、
今日もめげずに始めるぞーっ!!!
| 2007/03/29 02:02 |
新車のこと。 |
我が薫家(かおるけ)の足となって働いてくれた、
HONDAアコードワゴン君が引退し、
新たな新人の、NISSANマーチ君が
今日、薫宅の駐車場に姿を現した。。
今までお世話になったHONDAアコードワゴン君は、
埼玉から神奈川に引っ越してくる際に、薫家の一員となり、
それが確か、、、11年ぐらい前だったから、
かれこれ10年間も共に生活をしてきたことになる。。。
彼には本当にお世話になった...。
旅行に行くときも、ちょっとお出かけするときも...etc...いつも彼に乗っていた。
私がZARDに目覚めたのも、彼のCDプレイヤーがそもそもの原因だし。
そう。
いつの間にか、
彼が居なければ生活が成り立たない。
まさに、
薫家の足代わり
いつの間にか、そんなかけがえのない存在へとなっていた。
だが、寿命というものはやはり逃れられない運命であることも確か、
別れの日もやはり訪れるもの。
加速能力の低下や、ガソリンの燃費の悪さ、さらには、CD等のオーディオ再生機器の故障...etc...etc...と、
ここ2年ぐらいで様々な不具合が現れてきた。もう歳であることを察したのはまさにそのときだった。
どうやら、10年という期間は、
車の買い替え時期にとっては、丁度いいものらしい。
彼の体はもうすでに限界に達していた...。。
…でもね、
よくもった方だと思う。
頑張ればまだ彼に乗れることは乗れる...。
しかし、やはり不具合の出ている車は何が起こるかわからないし、、、
運転のし難さは、やはりドライバーにとっても一種の弊害になるのは、紛れも無い事実。
それに、今まで働かせすぎた彼には、もう無理をしてほしくないし...
そろそろ休ませてあげたかった。。。
…総合的な側面から見て、
買い替える...
この選択は、やむを得ない...
そんな状況だった。。
そして、今
もう彼は、此処に居ない...。
いままで、我ら、薫家の足となってくれた、HONDAアコードワゴン君…
『本当にありがとう。。
そしてお疲れ様。。。。』
そして、新しく薫家の足になった、NISSANマーチ君…
『色々と、お世話になります。。
私の車デビューには多分付き合わされることになると思うけど...その時はよろしくね。』
追伸
車に擬人法を用いて文章化したのは、
生まれて初めてですww
| 2007/03/28 00:27 |
パクリじゃねぇーの? |
今日やっていた「タモリのジャポニカロゴス」の元ネタは多分コレ↓
音声付FLASHのURL(携帯不可):http://www.omosiro-flash.com/flash/t/tanosii-kokugo1.html
携帯版gifアニメ(↑のフラッシュとは内容同じ)
ネット上ではかなり有名な、2ch系FLASH作品「楽しい国語」であると考えられる。
つか、私が思っただけだけどww。この番組を見てた人のなかには、もしかしたら気付いた人もいたことでしょう。
本日のジャポニカロゴスは
日本に来て日本語を勉強している外国人に日本語のテストをしてもらい、その珍回答を面白おかしく検証する...といった内容だったのだが、(確かこんな感じ)
「あたかも」や「どんより」やら…ネタが被りすぎている。、
「もしも~なら」とか、なんてまさにjust meetじゃんよ!!
しかも、この項目の珍回答の紹介のされ方が、
「匿名、留学生」とか。
ぜってぇー、ネタを拝借しただろ?!!
このフラッシュ知っている人なんか、ワンサカ居るからねー。
スタッフの中に居てもおかしくないか...orz
◆金木四重奏アンサンブル譜 制作レビュー~その3~
前回の内容を忘れてしまった方はコチラへジャンプ↓
http://euphoniouskaolu.blog.shinobi.jp/Entry/13/
お待たせしてしまってごめんなさい...。(そもそも待ってない?)
部活やらなんやら色々忙しくて、作ったわイイケド制作レビューを書かずに終了...
そんなパターン多しでしたw
で、今日は久しぶりに制作して、
現在76小節目まできましたw(今まで作って貯めていた部分もあるので、今日作ったのは実質14小節分ぐらい。)
以下、各小節ごとに説明。
30小節目からは、クラとサックス2本でのmoll系のメロディ、その後他の楽器が重なり合ってごっちゃごちゃに激しくなるんですが...、ちょっとやりすぎかな?まぁでもコレくらいの勢いを作ったほうが次に繋げやすいのは確か、というか、実際に繋げやすかったからなぁ...。この辺りは3連符をメロディの核に持ってきているので、微妙に横揺れとなっているのも、今までの部分とのギャップとなってよいかなぁ~?
38小節目からは、第一主題をクラとサックスが担当し、縦な曲調に戻るのだがメロディが木管なので少し横揺れなメロディアス感は残している...といったところ。3連符の雰囲気は消え去り、木管の16部装飾が目立ちますね。それとココから木管群にトリルをやらせてあげる(トリルの挿入は発注者からの要望w)。途中で、ペットとホルンに主題を受け渡しますが、転調して別の要素を持たせるといったところ。最後にクラからサックスへと16部でタラララララララララ♪ってな感じで(意味不明ですね)、木管得意の早い指使いで、次への繋ぎにしてみた。まぁココまでは良い感じかなぁ?
48小節目からは横揺れ・響き重視のメロディアス路線へと切り替わる。今までの過程で、核となる主題は3つほど出ていたので、これが新たな主題、第四主題...ってとこかな?クラのメロディにホルンが響きをつける...といったところから徐々に展開していき、Aメロ→Bメロ→Aメロ...みたいな感じで締めくくろうとしているが、ここまでで制作がまだ途中。ここでは、木管とペットで別々のメロディを二つ同時に乗っけてみたり、フェイドアウトな雰囲気を持たせたり...と、色々と(無駄かもしれないw)試みが詰まっています。で、苦戦したのはこの部分です...つか現在も苦戦中なんだけどw。Bメロの最後、71~72小節目には、29~30小節目の「バァーーーァンッ!!」の要素を持たせた〆にしてみたので、この辺から、前の主題や各部分との繋がりを持ったメロディ展開をしていかなきゃなりませんねぇ…。曲を引き締めるためにもねw
とまぁ、なんだかんだ云ってwなかなか順調かもしれません。
この調子で、感じるままに曲制作して行けば...いいものが出来そうだよ。
あとは依頼者が、曲自体に好感を持ってくれることを祈るだけですw
さてさて、明日も早いのでそろそろ寝まショーかね...
(実際は起きているだろうけどw